ワイモバイル契約と同時に勢いでSIMフリーiPhone7 Plusを買ってしまう

あれこれ調べた上でワイモバイルに契約すると決めてしまったら、今度はすぐにでも契約したくなってしまい、マイナンバーカードの到着を待ちきれず、住民票を取ってきてAmazonのワイモバイルSIMスターターキットを買って契約しました。
契約の詳細については後日書きます。

今使用中のGalaxy S7Edgeはドコモ版でヤフオク購入したので、たぶん出品者の人がSIMフリー化していないはずなので、iPhone6s Plusを使うのですが、いざメインで使うとなると新しいものが欲しくなってしまい、今頃iPhone7 PlusのSIMフリーをAppleストアで注文してしまった。

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今は普通に翌日到着で買えるみたい。色は発売前からいいと思っていたマットブラック一択。
ヤフオクではジェットブラックの出品が多く、SIMフリー版だと9万円後半ぐらいが相場なので、AppleStoreでもそんなに価格差は無い。
iPhoneの良い所は年数が経っても値崩れしにくいところ。
[ 2017/02/19 14:43 ] iOSハード | TB(0) | CM(0)

履歴が残る計算機アプリ「CalcNote」と「ジッピー電卓」

楽天市場、ヤフーショッピングでお買い物する際に、よく計算機でポイント還元後の価格がいくらなのか確認するのですが、私にとって必須なのが直前に計算した合計の履歴を残してくれる機能。

高機能な関数電卓は数多くあれど、意外とメモ表示機能が付いたアプリは少なく、Androidでは「CalcNote(計算式電卓)」iOSでは「ジッピー電卓」を端末買い換えの度インストールしています。
両方とも有料・無料版がありますが、広告バナー位置は気にならないので無料でも問題なし。

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普通の電卓だと、11340円の47%還元で5329Pで調べた後、一旦ACかCで消して11340円-5329P=実質6011円と計算するのですが、最初に計算した5329Pが忘れてしまって、もう一度計算しなおすということがしばしばあるのですが、履歴メモ機能があるとこうしたド忘れが無くなります。
(MRキーのメモリー機能で可能なのかもしれないけど使い方がよくわからない)


CalcNoteは改行を使って、前の計算式の合計を残しておいてくれます。
この電卓は記録を残して計算することをメインにしているので、ACでこまめに全削除という使い方をしないようです。
キーパッドは少し特殊で、%などは上下スワイプ操作に割り当てられているので、この辺は慣れが必要。
電卓部分はスクロールができ、関数パッド、単位変換パッド、ビット演算用パッドに切り替えられるし、他にも設定から色々変更でき高機能です。

ジッピー電卓は履歴の数字部分をタッチすると、今入力している数式にコピーしてくれる所が便利。
キーパッドは標準的で消費税ボタンがあるぐらいでカスタマイズ性はありませんが、ポイント還元計算するには最も適していて、使いやすさで言えばジッピー電卓のほうがシンプルで扱いやすいです。

履歴メモ機能がある電卓を探しているなら、この2つはかなりオススメです。
[ 2017/02/18 16:37 ] Android(アプリ) | TB(0) | CM(0)

Kindleで翔泳社の書籍対象953冊が50%OFF 専門書籍が多い

AmazonKindleで2月22日まで「翔泳社の対象書籍953冊が50%OFFキャンペーン」を行っています。




翔泳社は専門書籍中心に出版していて、中でもIT系や勉強の専門書籍が沢山あります。
定価の50%引きとありますが、そこから更に20%のAmazonポイント還元対象の書籍もかなり多くなるので、両方合わせると70%還元にもなります。
[ 2017/02/18 10:13 ] お得情報 | TB(0) | CM(0)

ビットコイン取引高 日本が世界1位で中国の2倍との報道

昨日のネットニュースで、日本のビットコイン取引高が世界1位で中国の2倍以上もあるということを知ってビックリ。

ライブドアニュース:日本でビットコイン取引が急増、中国を超えて取引高が1位に―中国メディア
@niftyニュース:中国から日本へ、規制強化を嫌ってビットコイン取引を日本に移す中国人投資家=中国報道

関連ニュースには、中国の規制強化を嫌って中国人投資家が日本の取引所に移しているからとも報じられています。
ビットフライヤーでもビットコインアドレスで直接ビットコインを別の取引所に移したり、入れたりできるみたいなので、結構簡単にビットコインを移せるみたい。

ビットコインは大半が中国人の売買だということは知っていましたが、規制強化の影響で中国人が日本の取引所で売買しているということまでは考えてませんでした。

今年は仮想通貨元年と言われていて、年初にカイカ、リミックスポイントが急騰してPERも100倍超えで過熱感ありますが、やはり先々を見越すとビットコイン関連銘柄は急成長してくるのかも。
ビットフライヤーが上場していれば時価総額で、高い安いの判断基準になって投資しやすいのですが。

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今年1月からビットフライヤー口座開設して運用していますが
総入金額232,500円に対し、現在のビットコインは日本円換算で248,417円で1万円弱プラス収支になっています。
FXと違いBTCレートがややこしく、平均単価が出せないので大雑把に今までの入金額より増えたか減ったかで判断してます。

今年に入って2~3回の急落は全て中国の規制強化絡み、それでも長期線が足場となって非常に強い上昇トレンドを描いており、前回の高値更新はもうすぐ達成しそう。
天井価格が検討もつきませんが、日本でもECサイトでビットコイン決済できるようにする動きは最近目立ってきているので、まだまだビットコインは始まったばかり。

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[ 2017/02/17 21:00 ] マネー | TB(0) | CM(0)

格安SIM/MVNO注目度の高そうな春のキャンペーンまとめ

ワイモバイルに契約することを決めていますが、久しぶりに格安SIMについて色々見て回ったので、春に行っている各種キャンペーンで良さそうなものをまとめました。

他にも見つけたら追記しておきます。

楽天モバイル


3日間の通信速度制限撤廃

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→17年3月1日よりベーシックプランを除く全ての容量プランで3日制限が無くなります。
これでIIJmioなど大手MVNOと同等のサービスとなり、楽天モバイル最大のネックが解消されることになります。
(通信速度の不安が無ければ、ワイモバイルと悩んだかも)


1人契約するともう1人無料!キャンペーン

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→17年2月15日12:00~17年5月11日9:59まで
一人でも1回線契約すると2回線目の月額基本料が最大1年間無料キャンペーンと案内されていますが、通話SIM契約で楽天でんわ5分かけ放題オプション加入+5GBプラン以上の契約が必要。
5GBプランだと、ベーシックプランは無料になりますが、一番人気の3.1GBプランでは割引後の月額350円(1年間)となるので少し微妙なキャンペーン。