「ウィムジカルウォー」8月6日よりビットコイン報酬開始。2ヶ月無課金プレイでギリ100円分狙える感じ

6月の予告通り、8月6日よりリアルタイム型陣取りバトル「ウィムジカルウォー」でCryptoChipsが実装され、一定期間(2週間)ゲーム内ランキングによってビットコイン報酬が支払われるイベントが開始されました。

8月からビットコインが報酬に貰える「ウィムジカルウォー」1ヶ月無課金プレイレビュー

6月の予告を見て開始し、現在2ヶ月間の無課金プレイをしていますが、結論から言うと現時点でギリギリ最低報酬ラインである100円分のビットコインが狙える感じです。

[ 2018/08/06 21:50 ] Android(アプリ) | TB(0) | CM(0)

8月からビットコインが報酬に貰える「ウィムジカルウォー」1ヶ月無課金プレイレビュー

1ヶ月前から無課金プレイで遊んでいる、GMOインターネットが運営するリアルタイム型ジントリ攻略バトル「ウィムジカルウォー(Whimsical War)

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2018年3月12日に配信されたゲームで普通なら遊ばないのですが、やってみようと思ったキッカケが6月に発表されたニュースリリース
ゲームアプリ内でビットコインを報酬として配布できる「CryptoChipsクリプトチップス byGMO」を2018年8月より提供開始

今年に入ってリアルワールドゲームスが開発する「ビットハンターズ」がポケモンGOみたいな感じで、遊んで仮想通貨を稼げるゲームが今後注目されるかもということで株式市場でも反応しましたが未だリリースの動きは無く、現時点で最も早く仮想通貨報酬ゲームとなりそうなのが、このウィムジカルウォー。

※イーサリアムを使ったブロックチェーンゲームとして「クリプ豚」がサービス開始されているが、これは正直ゲームとは言えない。

取り敢えず1ヶ月間プレイし、ビットコイン報酬ランキングに参加できるレベルには難なく到達できたので、ゲーム内容の感触を書きます。

[ 2018/07/12 00:19 ] Android(アプリ) | TB(0) | CM(0)

Androidで遊べるドリームキャストエミュレーター「Reicast」使い方

Androidで遊べるDreamcastエミュレーター「Reicast」
このアプリは、かつてPC用Dreamcastエミュとして開発されていた「NullDC」を元に、現在も開発が進められています。
※NullDCは2011年を最後に開発がストップしているので、実質このソフトが後継ソフト

メニューは日本語非対応、biosも必須とやや敷居が高いですが、設定自体はそれほど複雑な構成をしていないので、初期設定さえ済ませれば、後は簡単に遊ぶことができます。

reicas (1)

公式サイト:http://reicast.com/downloads/
Android版:GooglePlay

GooglePlayで配信されているのは正式版ですが、更新が2014年2月を最後にr6バージョンでストップしています。
公式サイトで配布されているものは、2018年7月1日の最新版を始め更新が活発で、r7バーションとなっています。
開発版ながら、正式版より遥かに安定性が増しているので、公式サイトからapkファイルをダウンロードして使うことを推奨します。

Android版で最低限の設定での遊び方メモを残しておきます。

[ 2018/07/08 00:02 ] Android(アプリ) | TB(0) | CM(0)

Androidで遊べるセガサターンエミュレーター「Yaba Sanshiro」使い方

Androidで遊べるセガサターンエミュレーター「Yaba Sanshiro」
このアプリは日本語対応、bios不要、簡単に設定もできるので、再現性が難しいと言われるセガサターンエミュの中でも完成度が高いです。

ss (6)

公式サイト:http://www.uoyabause.org/
Android版:GooglePlay

Android版名は異なっていますが、Windows版は今でも更新が続いていて「uoYabause」というソフト名で、公式サイトからダウンロードできます。(iOS版もapkファイルとして配布している)

今回はAndroid版で最低限の設定での遊び方メモを残しておきます。

[ 2018/07/07 19:56 ] Android(アプリ) | TB(0) | CM(0)

PSPに対応したAndroidマルチエミュレーターアプリ「Matsu Player」使い方(v4.00以降)

Android国産マルチエミュレーターで、無料ながら非常に完成度の高いアプリ「Matsu Player
昨年5月に始めて紹介記事を書いた時は、

FC/FDS(ファミコン/ディスクシステム)
SNES(スーパーファミコン)
PCE(PCエンジン/CD-ROM2にも対応)
MD(メガドライブ/マスターシステム/ゲームギアにも対応)
N64(任天堂64)
PSX(プレイステーション)
GBA(ゲームボーイアドバンス)
GBC(ゲームボーイカラー)
NDS(ニンテンドーDS)
WSC(ワンダースワンカラー)

の10機種対応で、その後頻繁なアップデートはあったものの大幅に変更された部分はありませんでした。
しかし、先日23日頃にアップデートされたV4.00.9で、待望のPSPが対応が発表された。
そしてUIも大きく変わった他、一部の箇所で動画広告も表示されるようになりました。
(これだけの完成度を無料提供しているので広告はあってしかるべき。課金で除去も可能)

前回の記事が古くなったので、改めて簡単な使い方を紹介。


[ 2018/04/24 23:19 ] Android(アプリ) | TB(0) | CM(0)