【株】プレサンス微益利確しガンホー1点勝負。2つ目の柱ラグナロクMと復活パズドラ夢の業績相場期待

決算跨ぎしたプレサンスは、予想より高値で寄り付いたため半分を利確。
しかし翌日NYダウの下落に伴い、アッサリと1400円と25日線を割り込んだため、残り半分は損切りし微益で終了。
プレサンスは今期の通期予想で見直され、反転上昇すると予想して買っていたが、この数字でも3Q時同様寄天陰線となってしまい、流石に外部要因に影響を受けすぎるので、1年近く追いかけてきたがこれで見切りをつけた。

KABU5.jpg
※追記:週明けの20日、75日線を大幅に割る下落で早々と逆指値で狩られました・・・

これでマンション残金払込まで株は一息入れようと思ってたのだけど、ガンホーの決算を見て久しぶりに5年前のミクシィに匹敵するような衝撃的な数字だったので、急遽1点勝負を決めることにした。(しかし無理の無い資金範囲で)

過去の大勝はミクシィ、サイバーを始め、グリー、オルトプラスなど殆どがゲーセクで、大きく負けたのは妖怪ウォッチ狙いのバンナムぐらいで自分の得意ジャンルだが、ここ数年は思惑買いの配信ゴールばかりだったが、今回は業績が伴っているので期待値は高い。

以下買い材料たっぷりのポジショントーク

[ 2019/05/16 07:00 ] | TB(0) | CM(0)

プレサンス四季報上回る今期予想で利回りは3.9% 中期経営計画も上方修正 説明資料を見た見解

今日は保有銘柄プレサンスの決算発表日。
2019年3月期 決算短信  2019年3月期 決算説明資料

結果は事前の予想通りというか、3Q発表の契約確保率通り今期も四季報を上回る予想。
配当も52円(前期40.5円)で、最低限50円は確実と見ていたので良好な数字。
今日の終値1310円に対する利回りは3.96%まで上がった。

PURESAN_201905102035119e6.jpg

四季報予想:206,000 29,000 28,300 19,200
会社予想 :209,219 32,531 31,429 21,520 

今期予想を元にすると、PER3.77倍まで低下。
いくら不動産業とは言え低過ぎで、プレサンスの営業イメージだけで、TATERU(融資改ざん)・レオパレス(施工不良)・アルヒ(フラット35悪用)の連れ安をしているだけで、関西・東海圏の販売では大手を抑えてダントツ。

[ 2019/05/10 21:30 ] | TB(0) | CM(0)

【株】10連休持ち越しはプレサンス2000株、今年は約38万円の損失で全く冴えず

現在の持ち株と4月末までの損益額は

クリック証券(2月上旬まで利用)
KURIKU.jpg

ライブスター証券(2月中旬以降乗り換え)
RAIB.jpg

トータルで379,791円の損失
2月中旬~3月末まで売買を我慢してたけど、4月から疼きだして売買再開したものの、殆どが天井掴みでその後下落あっさり損切りという散々な結果。
今年は決算跨ぎもすべて失敗で、クロス取引の優待取り以外は良いところなし。
とにかく株に関しては精神面含め全く集中できていない感じ。

[ 2019/04/27 13:45 ] | TB(0) | CM(0)

【株】2ヶ月ぶりに購入 がっちりマンデー2銘柄とプレサンス

暫く株の売買はせず見てるだけでしたが、今週末はがっちりマンデーで上場企業2社が放送され、ヤフー掲示板でもあまり書き込みが無かったので、2ヶ月ぶりに引成でINしました。

sO40ly2B-1.jpg

先週の予告では、オープンハウスはロゴがバッチリ写っていたけど、日清紡はCMの「名前はしってるけど~」だけだった。
しかしフレーズが強烈なのですぐにニッシンボーは思い浮かぶ。

前者は逆境の不動産なので控えめにして、勝負をかけたかったのが日清紡でしたが、週明けから非常に強く高値引けでのINとなった。


[ 2019/04/05 22:02 ] | TB(0) | CM(0)

【株】昨年に続きプレサンス通期上方修正&増配発表、来期の契約率も順調

kabu2_20190207192344550.jpg

3Q決算は予定通りプレサンスとサンフロンティア不動産のコンボ決算跨ぎ。
今回はサンフロンティアが1日早く決算発表があり、結果が良好だったので本命のプレサンスは躊躇せず予定枚数購入し跨いだ。

結果は昨年同様3Qに通期上方修正&増配が発表された。

前 回 発 表 予 想 (A) 152,471 24,541 23,661 16,132 269.09
今 回 修 正 予 想 (B) 157,851 27,014 26,248 17,856 289.32
配当 17.5円 → 23円 合計 35円 → 40.5円

【株】プレサンス2Qで通期超過の好決算、来期の契約率も順調
2Qの決算で、来期分のホテル販売が1案件今期に前倒しになったので、上振れは必然的で織り込み済み。
期首に今後5年間で配当性向を高める中期経営計画が建てられていたので、増配も必然的だが実際に確定すれば心象も良いのでプラス。

で、最も重要なのが来期の契約進捗率。
3Qは9月~12月分で、TATERU問題の影響がハッキリと出てくる期間なので数字が気になっていた。

[ 2019/02/07 20:02 ] | TB(0) | CM(0)