リップル(XRP)のスプレッド幅が狭いビットポイントを急遽開設申込した

今日の昼の記事で、仮想通貨が底打ちした感じなので少額で売買再開したと書きましたが、私としてはリップル(XRP)が現時点で一番信頼できそうな仮想通貨に感じていて、現物で保有したかったのですが今使っている取引所ではスプレッド幅が開きすぎているので買えなかった。
(SBIバーチャルカレンシーズは待ってられない)

記事を書いた後、改めてリップルを扱う登録業者の中で探してみた所、「BITPoint」がスプレッド幅が狭くこれなら売買可能に感じたので、即開設申し込みを済ませました。
実はビットポイントはGMOコインを開設する時から気にはなっていましたが、ログインしていないと通貨レートを見ることができないので見送ったのですが、先週リリースされたばかりのアプリ版をインストールすると、取り扱う通貨のレートが見れたのです。

BITPointWallet:Android版  iOS版

bitpoint.jpg

スプレッド幅がなんと0.4円。GMOやDMMの8円~9円とは大きな違い、これなら購入した直後大幅なマイナスになることが無く、判断を誤っても損切りしやすく塩漬けすることは無い。
(暫く見ていたがスプレッドは1円まで開くことがあった)
相場が大きく動いた時にスプレッド幅が拡大する可能性もあり、そこはまだ知ったばかりで未確認だが、現在の動きでこのスプレッド幅なら大きく開くこともないはず。

[ 2018/04/22 22:55 ] マネー | TB(0) | CM(0)

仮想通貨が底打ちした感じなのでビットコインFXを少額で楽しむ

1月14日:これから仮想通貨始めるならビットコインを手堅く売買し億万長者の夢は捨てること

仮想通貨は年明けの記事を最後に、暫く売買を避けて様子を伺っていましたが、先週ぐらいからビットコインFXを少額で売買しています。
というのも、チャートを見ても一先ず底打ちを示すようなチャートをしていることと、交換業者への立ち入り検査も一段落したことで不信感はある程度払拭されている。
コインチェックはマネックスが買収したし、SBIの取引所が開始されると流れが変わる感じがする。

BIT (3)

売買判断はMACDを一番重視していて、週足は0付近で反転目安に達している。
とは言え、ここから急角度でクロスするも考えにくいので、まだ暫くは80万~120万のボックス圏で推移するような感じがする。

[ 2018/04/22 13:13 ] マネー | TB(0) | CM(0)

【大改悪】LINE Payカード2%還元が5月31日で終了

LINE Pay公式ブログ:【LINE Pay】利用特典変更とリニューアルのお知らせ

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今日発表されたお知らせで、LINE Payカード支払いでの2%還元が5月31日で終了するとのこと。
還元率2%はあらゆるカードの中で最高の還元率を誇っていただけに、今後クレジットカード、プリペイドカードを含め大幅な見直しをしなくてはならない大事態となりました。

一応6月からの新しい施策案内が出ていますが、LINE Payコード決済を推進したいということで、還元率は最大2%行われるとのことですが、

・最大2%なので恐らく月間利用条件等により還元率に幅が出ることが予想される(カード払いでの還元率など具体的なことは後日発表)
・カード決済はJCB加盟店全てで使えたが、コード決済はまだ一部店舗のみに留まる。

以上2点のデメリットが大きく、このままLINE Payカード1択で考えることは出来なくなりました。
LINE Payの残高の出金については特にありませんでしたが、こちらもいつ改悪されるのかわからないので、とりあえず10万円以下には出金して減らしておきたいところ。

LINE PayはLINEポイントを1ポイントからチャージできたし、他に人に手数料無料で送金することができ本当に便利だっただけに残念。

先日はヤフーウォレットが4月から公共料金の支払い対応、6月からは店舗でのQRコード決済を発表しており、日本でのキャッシュレス化は一気に進んでいきそう(仮想通貨含め)なので、各社の動向に注目しつつより良い所を選んで使っていきたいところです。

LINE Payカードを使う前に絶対に覚えておきたい仕様総まとめ

[ 2018/03/30 16:29 ] マネー | TB(0) | CM(0)

楽天通常ポイントを現金化したい人は投信を使えば殆ど目減りさせず100ポイントから行える

昨年までは楽天ポイントの通常ポイント分を、毎月開催される「楽天ポイント→Edy交換2%増量キャンペーン」を使用していましたが
1月からの楽天ポイント→Edy交換2%増量は仕様変更に要注意
昨年12月頃からEdy交換した後、次回開催までに楽天ポイント(期間限定)に戻すと対象外になってしまい、今までのような即時性が無くなって面倒になったので利用をやめました。

現在は楽天通常ポイントは、楽天証券の投資信託をポイント払いで購入することにしています。
投信はある程度現金資金も入れてしっかり運用しているので、現金化目的ですぐに引き上げることはしませんが、少額からポイント支払いで購入できるので、ポイントの現金化も比較的しやすいです。

[ 2018/03/18 18:10 ] マネー | TB(0) | CM(0)

4月1日からJoshinでdポイント支払いでのPOSAカード購入は不可になるとのこと

2018年4月1日からジョーシン店舗で、dポイント支払いでのPOSAカード(楽天、Amazonギフト等)購入が出来なくなります。
HPや店舗で告知されていませんが、今日Joshinでdポイントを使って楽天ギフトカードを購入したときに、レジの人から案内がありました。

たぶん不可になるのはPOSAカード購入のみで、その他の家電やゲーム機などの買い物でdポイント支払いは今まで通り可能だと思います。
(ジョーシンポイントのみを使用してのPOSAカード購入も今まで通りできるはず)

dポイントはポイント支払いで商品を購入してもポイントが付かないところがネックなので、全額ポイント払いしても更に還元ポイントが付く楽天ポイントに変えて使用するのが、お得ワザだったのですが塞がれたことでdポイントの利便性は一気に失われました。

今後dポイントをお得に使う方法として残されているのは
・毎月20日のdショッピングデーでポイント払いで購入。(この日だけポイント使用額の20%が還元される)
・メルカリで換金性の高そうなゲーム機や格安スマホを購入して消化。
・高島屋で使う。(金券も売っているが、図書カードは現金以外でも可能と記載されているので、ポイント払いでも買えるかも)
これぐらいしかない。
上記は期間限定ポイントの消化方法であり、通常ポイントはdプリペイドカードにチャージすれば、クレカのように好きな商品が買えるし、端数はAmazonギフトチャージで直接買えば消化できるのでネックでは無い。

どちらにせよ利便性が非常に高い楽天ポイント、10年間期限があるAmazonギフト、ヤフショでギフト券購入が安めのTポイントと比較すると、dポイントは自社ECサイトの品揃えもイマイチなだけに、今後スーパーチャンスキャンペーンで還元率が高くても、使いみちに困ることになるので集中して買い回りすることは無くなりそう。

[ 2018/03/17 17:04 ] マネー | TB(0) | CM(0)