30日経過毎に40ポイントが貰える「LINE SMART PARTY」開始

今日LINEポイントの案件一覧を確認したら「LINE SMART PARTY」が、キャンペーンの所に表示されていました。


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登録することで、登録日から30日経過する毎に40ポイント支給されるとのことで、かなりお得なキャンペーンです。
特に必要な設定も無く、サービスに同意し友達登録をするだけで、あとはサービスを退会しない限りは継続します。

条件として、今後トークリストに企業からのおすすめコンテンツが表示されるようになるだけです。
こうした広告表示を許容できない人には向かいないサービスですが、私はこうした広告も新しい情報としてチェックをすることもあるので全然問題にならないし、何より30日毎に40ポイント貰えるメリットのほうが高いと感じます。

先着順では無さそうなので、LINE Payカードで日頃買い物の支払いをしている人は足しになりますので、ぜひチェックをしてみてください。

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[ 2017/02/06 21:26 ] 生活役立ち情報 | TB(0) | CM(0)

読んでポイント貯めるアプリ「トクニュー」は1日8分、1ヶ月で500円交換できる

最近新たなお小遣い稼ぎアプリを見つけ、数日やった感触では簡単で結構稼げる感じでしたので紹介します。

ホームページ制作、集客Appをなどの事業を行っている、マストプラスという会社が運営している、ニュースを読んでポイントを貯められるアプリ「トクニュー
iOS・Android両方あり。

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先にどれぐらいの時間でいくら交換できるのか結論を書きますと

1日約8分の作業、約1ヶ月で500円相当と交換できる(個人調べ)

トータル3時間程度の作業で最低交換ポイントに到達するので中々いい感じです。
[ 2017/01/27 14:31 ] 生活役立ち情報 | TB(0) | CM(0)

2017年1月からセルフメディケーション税制が施行され市販薬も控除対象に

2017年の1月からセルフメディケーション税制が始まりました。

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厚生労働省:セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)について
タケダ健康サイト:セルフメディケーション税制
国税庁:所得税の税率
個人住民税率の調べ方:検索で「個人住民税率 自分が住んでいる○○市」で見つかるはず

タケダ健康サイトの制度説明がわかりやすいと思います。

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市販薬のパッケージにこのマークが入っているものが対象商品です。
対象商品を年間合計で12000円を超えた分が、控除対象となるのですが申告にはレシート(領収書)が必要となります。

超えた金額は所得税分、翌年度の住民税分の2つで計算するみたい。
所得税率は、年収195万までが5%、330万までが10%、700万までが20%。
以降は23%、33%、40%、最大45%となりますが、高年収の人がこの制度のために申告することは無いかも。

市販薬を年間12000円以上も購入するというのは一人暮らしの人では考えづらいので、家族分でまとめると超えるかもしれないといったところかもしれません。
それにレシートなんかだと氏名記載なんかも無いわけで、他の人が購入したものを手当たり次第集めて申告とかも有り得そうな感じもしますが、そういった不正対策はできているのか気になるところです。

たぶん1年間に12000円以上も市販薬を買わないと思いますが、念のためレシートの保存は忘れずしとこうと思います。
[ 2017/01/01 13:29 ] 生活役立ち情報 | TB(0) | CM(0)

今年買ったデジタル・生活家電の本当に良かったもの総まとめ

今年も年末記事ネタ恒例の今年買ったデジタル・生活家電の本当に良かったものをまとめます。

2016年は前年に株の損失が大きかったので、お買い物は少し控えめにしようと考えていましたが、年間通して楽天・ヤフーの還元キャンペーンがお得感満載だったため、今年も結構な数の家電を購入しました。

購入その後の簡単な感想と、特に良かったものを順位別にしてまとめます。
[ 2016/12/30 15:37 ] 生活役立ち情報 | TB(0) | CM(0)

3月16日からヤフオクかんたん決済仕様変更で出品者側は少し改悪となる

ヤフオク:Yahoo!かんたん決済の仕様変更および落札システム利用料の一部値下げについて
12月21日に案内されていた内容ですが、また出品者側にとっては少し改悪となる内容でした。
内容は3点で

1.出品時にYahoo!かんたん決済の設定が必須となります

→これは特に問題なし。最近は落札者の9割ぐらいがヤフオクかんたん決済で支払いで連絡が来る感じです。

2. 落札システム利用料のお支払い方法が変更となります(かんたん決済支払いの場合)

→これが改悪。早い話システム手数料のクレジット引き落としで1%還元節約ができなくなります。
落札者が銀行振込を指定すれば従来通りの請求ですが、殆どかんたん決済で支払われるので落札価格から8.64%のシステム手数料を差し引いて振り込まれるようになる。

3. 落札システム利用料(落札価格624円以下)を値下げします

→一律54円だったのが、8.64%に変更されるだけで少額出品メインユーザー以外はどうでもいい内容


現在はヤフオクとフリルを使い分けていますが、フリルのほうは17年1月以降も手数料無料の継続が決定。
親会社の楽天も9月の子会社化した時の発表で、楽天IDでログイン可能・楽天ポイントを活用したキャンペーンい楽天経済圏を拡大させると言っているので、17年中にはラクマ並に使いやすくなるはず。
ただフリマ系は女性・若年層の割合が高いので、高価格商品は適正相場での出品でも買い渋る(値引き要求)傾向があります。

フリル実践:高額商品は売れず、しかしポイントプレゼントで金券が買いやすい
手数料無料のラクマをヤフオク歴16年のベテランが利用した使い方の解説
[ 2016/12/23 14:25 ] 生活役立ち情報 | TB(0) | CM(0)