Switchゲーム「伊勢志摩ミステリー案内 偽りの黒真珠」がオホーツクに消ゆっぽい感じでいいかも

Switchダウンロード専売ソフト「伊勢志摩ミステリー案内 偽りの黒真珠

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先日スマートニュースで、オホーツクに消ゆっぽいファミコン時代のアドベンチャーゲームの画像を見て、こんなタイトルFCであったかなと思って記事を見ると、何とSwitch新作ゲームとして1月24日に配信にされるとのこと。

シュン、まきこ みたいな絵柄だと感じたが記事を読むと、どうやらオホーツクに消ゆをデザインした人と一緒みたい。(ちょっと見た目が今風に変化してるが)

懐かしのコマンド選択式で、「きけ」「よべ」「ばしょいどう」は全く同じだけど、「けんさく」「スマホをつかえ」があるのは現代風。
価格も1000円でお手頃で、これは購入してみたい。



最近ではエイリアンフィールドのリメイク版が発売されるニュースも出たものの、PC用のSteam販売しかないみたいでガッカリ。

SwitchのDL専売はファミコンっぽいゲームがチラホラ配信されるので、1周回ってドットゲームが流行ってくれるとレトロゲーム好きとしては嬉しい。

[ 2019/01/05 21:40 ] 新製品・予約・付録情報 | TB(0) | CM(0)

レトロアーケード筐体Micro Playerシリーズ 大人買いでコンプすべきか(マッピーだけ欲しいけど)

ファミコンミニ発売以降、ミニゲームハードブームが続いていますが、レトロアーケード筐体も色々登場しています。

サイズは様々で
タイトーが発売したArcade1Upは3/4スケール



スペースインベーダー」「パックマン・パックマンプラス」「ギャラガ・ギャラクシアン」「アステロイド」「センチピード」「ランペイジ

ゲームセンターさながらの筐体ですが、W483mm×H1163mm×D584mmで重量20kgでは大きすぎて日本の住宅では買い集めるのは無理。
(エミュレーターみたいに1筐体で色んなゲームが自由に出し入れできたら買いなんですが)


[ 2018/12/30 13:17 ] 新製品・予約・付録情報 | TB(0) | CM(0)

【更新】Mate20 Proは1万円キャッシュバック+楽天スーパーセール還元で実質7万円での購入を想定

Huawei Mate20Xの国内発売を期待していましたが、残念ながらMate20 Proのみ(あとはMate 20Lite)の発売で、Note9を買ったし今年も見送りと考えましたが、Huaweiから早期購入全員1万円キャッシュバックキャンペーンがあるみたいで、これなら楽天スーパーセールの還元と合わせればかなり安くなるので一転して購入を検討しています。(95%買う予定)

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Huawei Mate20Pro発売記念キャンペーン

期間は2018年11月30日~2018年12月31日まで
応募方法はキャンペーンサイトで、IMEI(端末ごとの識別番号)の入力なので簡単に申し込める。(ECサイトのネット購入も対象)
商品券が何かわからないけどサンプル画像はJCBギフト券っぽい感じ。(Huawei商品しか使えない商品券だったりしたらガッカリだが)

[ 2018/11/28 22:05 ] 新製品・予約・付録情報 | TB(0) | CM(0)

【真のファブレット】国内版Mate20Xが発売されるなら購入する気満々

11月28日にHuaweiJapanから新製品発表がありますが、昨年のMate10の時も11月28日発表で、12月1日にMate10Pro発売、12月8日にMate10 Lite発売だったので、今年のMate20 Pro、Mate20Liteも発表後すぐに発売になると予想します。
しかし私が気にしているのは国内版Mate20Xが発売されるのかどうか。

1年間使用の神端末XPERIA Z Ultraをau版SOL24に買い替え 新調費用は6300円
ファブレット端末(死語)のズルトラは、同じものなのにWi-Fi版からau版に新調したぐらいお気に入りでしたが、その後はZenFone 3 Ultraなど出ましたが中途半端なミドルスペックで買う意欲は全く起きず。
でも、Mate20Xは超ハイスペックなファブレットの完成形で、今年はGalaxy Note9を購入していますが追加で買う気満々。
(そのかわりMedia Pad M5は手放して購入資金の足しに)

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Xはカメラ含めてスペックはProとほぼ同等。
ノッチは非対応でも良い派なんですが、iPhoneXみたいなProはイマイチですが、Xは豆粒みたいな感じでこれぐらい徹底して小さくしたほうが良い。
外面デザインもカメラはやや厳つく見えるけど、何やら指紋が目立たない加工がしてあるとの情報もあるので期待。
ただMate9を使ってたときみたいにマットブラック色があればよかった。

[ 2018/11/26 23:14 ] 新製品・予約・付録情報 | TB(0) | CM(0)

ナムコの名作ゲームがミニ筐体で実際に遊べる「TINY ARCADE」が19年3月に発売

今年の東京ゲームショウで、スペースインベーダーやギャラガといった往年の名作ゲーム筐体が3/4スケールで販売発表がありましたが、欲しくても大きすぎて自宅には無理。

でも、ハピネットがキーホルダーサイズのミニ筐体で実際にゲームもできるという「TINY ARCADE(タイニーアーケード)」という商品を来年3月に発売するとのこと。
TOPICS:https://www.happinet.co.jp/topics.html(18年11月22日のニュースリリース発表)

取扱場所には玩具専門店、家電量販店等のゲーム売り場と書かれているので店頭でも並びそう。

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第1弾は「パックマン」「ギャラガ」「ギャラクシアン」「ディグダグ」の4種。
1弾ということは、売れ行きが好調なら第2弾の可能性もあるのかも。
やっぱり実際に動くというのがよく、ゲームセンターのようにデモプレイを流しながらのディスプレイを楽しみたくなる。(こういうのはあくまで眺めて楽しむもの)

ネット通販もいくつかのショップが予約受付開始しています。
楽天市場ではフィギュア販売でお馴染みの「あみあみ楽天市場店」しか検索で見つからなかったので、12月4日開始の楽天スーパーセールぐらいまでには他のショップも予約開始されるかも。

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Amazonでは11月10日頃から全種予約受け付けしてたみたいですが、公式発表後にマーケットプレースのみとなり現在は4000円近い価格となっています。
※定価は税込み2678円

こういう昭和レトロは大好きなので間違いなく全種コンプ買いしてしまいます。

[ 2018/11/25 17:20 ] 新製品・予約・付録情報 | TB(0) | CM(0)