【逆日歩結果更新】2017年2月のクロス取引で狙う株主優待&保有株の近況

2017年2月23日は2月株主優待の権利日。
今年は逆日歩日数1日。

GMOクリック証券でクロス取引を使って狙う銘柄を書いておきます。

20万円以下は現物買いと制度売り
20万円以上は制度買い(現引き)と制度売り
いずれも往復売買費用は250円程度

24日更新:逆日歩結果を追記

[ 2017/02/24 18:48 ] 株主優待 | TB(0) | CM(0)

今週末は楽天とYahooで高倍率キャンペーン実施

明日はプレミアムフライデーですが、楽天市場とYahooショッピングでは簡単に狙える高倍率キャンペーンが実施されるので、あまり買い回りしない人でも全ショップ5倍ぐらいは貰えるチャンスです。

楽天市場から

72時間限定!全ショップ対象 ポイント最大4倍

24日10時~27日9:59まで
久しぶりの全ショップ対象で、ダイヤ3倍・プラチナ2倍・ゴールド1倍です。
上限は1000ポイント。

パソコン&アプリ利用で全ショップポイント3倍

24日10時~27日9:59まで
PCと楽天アプリで1回ずつ注文すると2倍達成。上限は1000ポイント。
ダイヤモンド会員なら上記と合わせて2店舗で5倍になるので、トータル3万円弱のお買い物をするのがベスト。
(他ポンカン、アプリ+1倍などもあるので要計算)


[ 2017/02/23 20:42 ] 楽天のお得情報 | TB(0) | CM(0)

ワイモバイル契約:初期登録~enjoyパック適用~Myページログイン~速度レビュー

2月19日にAmazonで販売されているSIMスターターキットを使い、ワイモバイル音声通話スマホプランMを新規契約しました。
(DMMMobileは5月に解約)

今まで利用してきたドコモ系のMVNOと違って、ソフトバンク系のワイモバイルは最初の初期設定が結構複雑で、一通りの準備を整えるまで1時間ぐらいかかってしまいました。

この記事では初期登録でenjoyパックと既存Yahooアカウントを紐付けし、マイページで契約内容等の確認をできるようにし、気になる回線速度がどれぐらい速いかを紹介します。

ワイモバイル契約と同時に勢いでSIMフリーiPhone7 Plusを買ってしまう

あれこれ調べた上でワイモバイルに契約すると決めてしまったら、今度はすぐにでも契約したくなってしまい、マイナンバーカードの到着を待ちきれず、住民票を取ってきてAmazonのワイモバイルSIMスターターキットを買って契約しました。
契約の詳細については後日書きます。

今使用中のGalaxy S7Edgeはドコモ版でヤフオク購入したので、たぶん出品者の人がSIMフリー化していないはずなので、iPhone6s Plusを使うのですが、いざメインで使うとなると新しいものが欲しくなってしまい、今頃iPhone7 PlusのSIMフリーをAppleストアで注文してしまった。

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今は普通に翌日到着で買えるみたい。色は発売前からいいと思っていたマットブラック一択。
ヤフオクではジェットブラックの出品が多く、SIMフリー版だと9万円後半ぐらいが相場なので、AppleStoreでもそんなに価格差は無い。
iPhoneの良い所は年数が経っても値崩れしにくいところ。

[ 2017/02/19 14:43 ] iOSハード | TB(0) | CM(0)

履歴が残る計算機アプリ「CalcNote」と「ジッピー電卓」

楽天市場、ヤフーショッピングでお買い物する際に、よく計算機でポイント還元後の価格がいくらなのか確認するのですが、私にとって必須なのが直前に計算した合計の履歴を残してくれる機能。

高機能な関数電卓は数多くあれど、意外とメモ表示機能が付いたアプリは少なく、Androidでは「CalcNote(計算式電卓)」iOSでは「ジッピー電卓」を端末買い換えの度インストールしています。
両方とも有料・無料版がありますが、広告バナー位置は気にならないので無料でも問題なし。

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普通の電卓だと、11340円の47%還元で5329Pで調べた後、一旦ACかCで消して11340円-5329P=実質6011円と計算するのですが、最初に計算した5329Pが忘れてしまって、もう一度計算しなおすということがしばしばあるのですが、履歴メモ機能があるとこうしたド忘れが無くなります。
(MRキーのメモリー機能で可能なのかもしれないけど使い方がよくわからない)


CalcNoteは改行を使って、前の計算式の合計を残しておいてくれます。
この電卓は記録を残して計算することをメインにしているので、ACでこまめに全削除という使い方をしないようです。
キーパッドは少し特殊で、%などは上下スワイプ操作に割り当てられているので、この辺は慣れが必要。
電卓部分はスクロールができ、関数パッド、単位変換パッド、ビット演算用パッドに切り替えられるし、他にも設定から色々変更でき高機能です。

ジッピー電卓は履歴の数字部分をタッチすると、今入力している数式にコピーしてくれる所が便利。
キーパッドは標準的で消費税ボタンがあるぐらいでカスタマイズ性はありませんが、ポイント還元計算するには最も適していて、使いやすさで言えばジッピー電卓のほうがシンプルで扱いやすいです。

履歴メモ機能がある電卓を探しているなら、この2つはかなりオススメです。

[ 2017/02/18 16:37 ] Android(アプリ) | TB(0) | CM(0)