【株】2017年は過去2番目のプラス収支でフィニッシュ、太陽誘電と森六に期待

2017年の損益が確定

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422万円のプラス収支でフィニッシュとなり、2014年に次ぐ過去2番目のプラス収支になりました。
月毎の年間収支を振り返ると(4月から月末に損益を記事でまとめ)

3月:ー13万(昨年から保有のJAMを往って来い損切り、長期保有NEWARTも撤退)
4月:+4万円(短期売買好調)
5月:+113万円(大口保有の楽天が大幅プラス、中旬以降はTwitter相乗り投資を実線)
6月:+232万円(オルト、グリーのゲーム株売買が絶好調)
7月:+252万円(ゲーム株の勢いが止まる、NEWART3度目の長期保有で購入)
8月:+235万円(NEWART早速塩漬け、昭和真空を少し仕込む)
9月:記録つけ忘れ(昭和真空のストップ高で大幅プラスだったはず、その後ウェーブロック仕込む)
10月:+429万円(ウェーブは上方出るもさほど+収支にならず、DeNA買いとどうぶつ発表がドンピシャタイミング)
11月:+474万円(NEWART3度目も損切り撤退、ムトー、ポンイチ、エンビの中間持ち越しが大成功)
12月:+422万円(中旬にかけ不調で節税のため損切り確定させ買い戻す。)

北朝鮮ミサイルで多少日経が乱高下した際も手堅く売買できたので、5月のTwitter相乗り投資を重視してからは好調が続いた。
12月はハイテク株の下落、直近IPO主体で一番苦手な相場になるし、フォローしてる個人Twitterも春~秋に比べ精度が落ちてきているように感じられるので、殿様イナゴ相乗り投資も少し曲がり角にきた感じがする。



[ 2017/12/27 10:18 ] | TB(0) | CM(0)

イーネット×ゆうちょ銀行が業務提携、ファミマATMで預入・引出手数料が無料に

イーネットプレスリリース:イーネットとゆうちょ銀行が業務提携 全国のファミリーマート等に設置している約 13,000 台の ATM で ゆうちょキャッシュカードのご利用手数料が一部時間帯にて無料に

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2018年1月15日から全国のファミリーマートに設置されているイーネットATMで、平日8:45~18:00、土曜日9:00~14:00までの時間帯が、従来の108円から手数料無料に変更されるとのこと。

ゆうちょ銀行はセブンイレブン、ローソンといったコンビニATMでは平日と土曜日の一部時間帯が108円、それ以外が216円で必ず手数料が発生します。

送金手数料といったコスト面を完全無料化状態にしている人は、殆どがネット銀行メインで集約しているかと思いますが、全国どこでも店舗があるゆうちょ銀行は頼りになる存在なので、ファミマATMで無料化されたことで利便性が大幅アップとなりそうです。

[ 2017/12/26 20:20 ] 生活役立ち情報 | TB(0) | CM(0)

Yahooプレミアム会員なら雑誌100誌以上、マンガ1万冊タダで読み放題特典を開始

本日ヤフーのプレスリリースで、12月25日よりYahooプレミアム会員(ワイモバユーザー含む)なら雑誌100誌以上、マンガ1万冊以上無料で読み放題特典を開始したとのこと。

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プレスリリース:Yahoo!プレミアム、雑誌100誌以上、マンガ10,000冊以上の読み放題特典を開始! 電子書籍サービス「ブック放題」と連携
「読み放題」特設ページ:https://premium.yahoo.co.jp/yomihodai/

ワイモバ契約でのプレミアム会員なので試しに見てみましたが、雑誌は100誌程度ということで楽天マガジンの200誌と比べると公開されていない雑誌も多く、楽天マガジン契約者が無料に釣られて乗り換えるには厳しい感じ。
また、マンガも数は多くても古そうなタイトルが多く、よくある無料のマンガアプリ(1日○回なら見れる類)で公開されているようなタイトルなのでマイナー感が強い。
(古いタイトルと言っても藤子不二雄や手塚治虫と言った大御所漫画家の作品は殆ど無し)

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専用アプリは配信されておらず、PC・スマホともブラウザビューワでの閲覧となる。
スマホで雑誌は読みにくいが、PCなら両開きページでも文字潰れなく読めそう。
ページスクロール、目次といった最低限の機能は揃っている。
公開されている雑誌のページ数は楽天マガジンと一緒だった。

ヤフオクの為だけにあるYahooプレミアム会員ですが、他の使えないサービスに比べると遥かにマシな部類なので、雑誌読み放題サービスを契約していない人は覗いてみる価値はあります。

[ 2017/12/25 22:00 ] ヤフーのお得情報 | TB(0) | CM(0)

【新手数料】GMO・SBI・楽天・ライブスター証券のコスト比較

2018年1月4日よりGMOクリック証券での信用取引手数料が値上げされますが、ここ最近SBI証券や楽天証券でも現物取引手数料が値下げされたようです。
そこで3社+手数料では激安のライブスター証券を併せた4社の手数料比較表を作って見ました。

表は、各社とも1注文毎の手数料のみ調べた。(1日合計プランは主流では無いと思うので)
また信用取引はVIPプランなど大口取引者向けの手数料では無く通常手数料で調べた。

※2017年12月24日時点
今後手数料は変わるかも知れないので、各社の手数料ページへリンクを貼ったのでそちらでも確認

■現物取引(税込み)
1注文の約定代金GMOクリック証券SBI証券楽天証券ライブスター証券
5万円まで95円54円54円86円
10万円まで95円97円97円86円
20万円まで105円113円113円104円
50万円まで260円270円270円194円
100万円まで470円525円525円367円
150万円まで570円628円628円432円
300万円まで570円628円628円648円
3000万円まで900円994円994円864円
3000万円超960円1050円1050円864円



■信用取引(税込み)
1注文の約定代金GMOクリック証券SBI証券楽天証券ライブスター証券
10万円まで96円97円97円86円
20万円まで140円145円145円86円
50万円まで183円194円194円86円
300万円まで259円378円378円86円
300万円超259円378円378円0円


[ 2017/12/24 23:12 ] | TB(0) | CM(0)

ホットペッパービューティーに新規登録するだけで3000ポイント貰えるキャンペーン

2018年1月24日までの期間「ホットペッパービューティーに新規登録で3000ポイントプレゼントキャンペーン」を実施しています。

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定期的に行っていますが、いつもは1000ポイントなので今回の3000ポイントは非常にお得です。
このポイントは美容室での支払いに全額充てることができるので、通常カットなら4000円前後の料金なので実質1000円程度で行くことができます。

ホットペッパーの予約状況の更新が正確なので、○が付いていたのに時間変更やキャンセルになることはほぼ無いです。
逆に楽天Beautyは反映が遅いので、ホットペッパー側の予約表を見て予約を入れると確実に予約が取れます。

メールアドレスだけで新規登録でき、完了後に即3000ポイントが付与されるので当日でもOK。

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楽天ビューティーの利用方法と20%還元キャンペーンについて

[ 2017/12/24 15:54 ] お得情報 | TB(0) | CM(0)