モンスト1週間プレイで稼げるオーブ数と超神獣祭ガチャ

パズドラ相場再来 ミクシィのモンスト(モンスターストライク)の感触を確かめた」記事からモンストプレイが1週間経過。
毎日プレイし累計プレイ時間は約5時間ぐらいかと思いますが、この短期間で課金アイテムであるオーブが無課金プレイでいくつ手に入ったかと、今日から開催されている超目玉企画「超神獣祭ガチャ」をしてみました。

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進行状況とオーブが貰える仕様


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ランク 19
獲得オーブ総数 124個(金額にして12400円分)

オーブの貰える仕様もわかってきて、特に他ユーザーとプレイするマルチを行うと最大140個獲得出来る計算。

・ダンジョンエリアを初めてクリアした時
・○○○万DL、不具合お詫び等でプレゼント
・マルチプレイで初めてマッチした相手の時

※1~10人目まではオーブ×5個=50個
11~100人目まではオーブ×1個=90人


マッチングは現在地点から半径約1km圏内の範囲と言われていますが、現時点で37人目まで貰えています。
京都の「宇治」ですら比較的メンバーが見つかるので郊外に住んでいても大丈夫。
モンスト人口は急速に拡大しているので新規プレイヤーもかなり多め。



超神獣祭ガチャ


開始時からオーブは一切使わず超神獣祭まで我慢して、貯まった数は120個。
10連ガチャ×2回
シングルガチャ×4回
を回して、当たりだと思われるキャラは3体出現。

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唯一★5キャラだった「ストライク」

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残りは全て★4でしたが、貫通攻撃を持っている「伊達政宗」と「ジュピター」が強そうな感じ。



パズドラやドラクエより楽しめる


大ヒットタイトルの中では「パズドラ」「ドラクエ」は完全無課金プレイでソコソコ遊びましたが、モンストはこれらより面白いと感じますね。

理由の1つがゲームテクニックを必要としないシステムにあります。
パズドラは連鎖を組み込むテクニックを要するので、ああ見えて結構ゲーマー向け。
ドラクエは難しくないけど、使い古されたコマンド選択RPGなので、今の若いプレイヤーには退屈に感じるかも。
それに比べモンストはショットの角度だけ決めて指を離すだけなので、ゲームの上手下手が一切左右されずゲーマーとライトがイーブンで楽しめる所が最大の魅力。

10代~20代前半の頃と違って今はゲームをやり込んだりすることも無いし、複雑なゲームシステムを理解するのもしんどいのでモンストぐらいのライトなゲームが一番。


ミクシィの株価も暴騰中


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証券口座に入れてる資産の8割をミクシィ株に突っ込み、実際にモンストをプレイして監視してますが予想通り暴騰中。
今年は主にDeNAの期待ハズレで最大280万ほどのマイナス収支でしたが、ミクシィのおかげでわずか2週間たらずで2/3程度まで回収できました。

日本は2週間足らずで800万DL間近、1週間前にスタートした台湾版も売上10位で早々にパズドラ超えを果たしています。
台湾の成功から、中国・香港・マカオ版(株の掲示板ではテンセントと呼ばれている)も相当な期待がかかっており、マーケットの大きさから日本並の売上が見込まれる。
※テンセントは中国のIT企業でFacebookの時価総額に並ぶぐらいの規模で、中国版ではテンセントからリリースされる。

株価15000円は既定路線でテンセントの成功次第では上場来最高値を更新し第2のパズドラ相場に発展すると予想しています。 売らずにホールドするのは至難の業ですが。。。



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