久しぶりのクレカ申し込み「JMBローソンPontaカードVisa」で7500円キャッシュバック

ポンタカードは普通のポイントカードを使っていましたが、ちょうどキリよく使い切ることができたので、クレジットカード型の「JMBローソンPontaカードVisa」に申し込みました。

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クレカ申し込みをする時は還元率が総合的に高く、サイトもすごく見やすく初心者も使い易い「ポイントインカム」を利用しますが、タイミングよくポイント増額されていて75000pt(7500円)の還元率でした。
なおキャッシング枠は10万円以上に設定しないと還元対象にはなりません。
還元が承認されるのも早く、7月23日にはキャッシュバックされると確か申し込み前の画面に出てました。
このカードはセゾン系で通算3枚目となるのですが、セゾン系カードでは必ず電話確認が行われます。
なので、日中仕事がある人は週末に申し込んだほうがよいです。(クレカの還元も週末に増額されることが多い)

今回も申し込んでから約30分後に電話確認がありましたが、生年月日と住所だけ口頭確認できれば発行手続き完了となります。
審査に不合格の場合はメールで案内されるようです。


クレカ審査は、まずクレジットカードを初めて申し込む人は年収が低くても審査に通過しやすい楽天カードやイオンカードといったポイント一体型のクレカを申し込みましょう。


あたしンちカード

ちなみに私の初クレカは12~13年ぐらい前でライフカードが発行していた「あたしンちカード」でした。(このアニメが好きだったので)

そのカードで日々のお買い物や携帯決済といった支払い実績をある程度作っておけば、2枚目・3枚目も年収に関係なく余裕で審査通過すると思います。

会社への在籍確認はよっぽどのことが無いと今はされないのではないでしょうか。
私はクレカ作って間もない頃、液晶テレビを家電量販店で購入した時に会社へ在籍確認された記憶がありますが、今はそういうのは無いはず。


ローソンPontaカードVisaカード自体の還元スペックは低く、ローソンで2%還元になりますがこれだとLINE Payカードで支払っても変わらないなので、クレジットカードとしては使わずあくまでポンタポイントを貯めるためのカードとなりそうです。


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今週末は色々なクレカ還元の増額が多く、楽天カードは130000pt(13000円)と普段よりも3000円ぐらい多い。
これはポイントインカムだけのキャッシュバックなので、楽天カードからキャッシュバックされる7000楽天ポイントと合わせると合計2万円のキャッシュバック


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イオカードは色々あり、他にもKASUMIカード、ツルハドラッグカードなどもイオン系となるのですが、こちらはネットの申し込みから本人確認の手続きも併せてできるためか今まで電話確認は無く簡単にクレカ発行できました。


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クレカでは一番還元率がいいP-Onewizカード。
半年間の還元率が2.5%となるので、この期間終了後にLINE Payカードへ移行するのが最適。


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[ 2016/07/16 13:53 ] マネー | TB(0) | CM(0)

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