【落選妄想】プレサンスレジェンド六地蔵最終分譲開始 まだあった隠し部屋

抽選でゲットした1LDKの購入手続きも終わり、ようやく緊張から解き放たれリラックスムードの中、プレサンスのメールマガジンが届き、プレサンス六地蔵最終分譲のお知らせが載ってたので、どれどれ最後の販売物件はどんな部屋かなと見ると。

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1LDKまだ隠しとったんかーい!
2380万ということは恐らく1つ上の3F。しかも先着販売!

2月 プレサンスレジェンドの案内サロンで販売前マンションの詳細を聞いてきた話
恐る恐る「1LDKに興味あるんですけど・・」→「申し訳ありません。昨年の11月頃全部埋まってしまいました~」→(´・ω・`)ショボーン

7月末 プレサンスの1LDK登録抽選販売に申し込みに行ってきた話(後編)初めてのモデルルーム見学
「第2期抽選販売で1LDK見たんですけど申し込めますか!」→「実は別枠で残しておいた取っておきのお部屋なんです。先に申し込まれた方いましたが、何とか3LDKに移っていただき第1優先とさせていただきました~」→\(^o^)/


プロの営業トークに乗せられまんまと手のひらで転がされました。。。(当選した部屋は本気で欲しかったので嬉しいですけど)
結局全7戸ある1LDKで本当に事前で売れていたのは5戸だった。

もし、この前の抽選で落選してたら、こんな感じの展開になったのかなと妄想。


「「外」の文字が出ましたので、購入権利は○○様(相手)になります。おめでとうございます。」

残された部屋で呆然としている所に担当者がやってくる。

「当選するようお祈りしていたのですが、このような形になってしまい大変申し訳ありません」

「・・・・・・・・・」

「しかし、初日に申し込みしていただいた○○様を、このまま帰らせてしまっては我々も申し訳が経ちません。
そこで、○○様のために取っておきのお部屋を別にご用意致しました。

「・・・一人暮らし希望なんで、3LDKは入りませんし買えません・・・・」

「いえ、3LDKではございません。実はまだ最終分譲分のために残しておいた1LDKのお部屋があるんです。
ただ、3Fのお部屋になってしまうので、お値段は2380円と100万円アップしてしまうのですがいかがでしょうか。」

「それ本当ですか!!絶対買えるんですか!!」

「勿論、ご期待に添えなかったお詫びとしまして、○○様だけに特別に販売されていただきます。」

「ぜひお願いします!100万円アップしても全然構いません!!すぐ買います!!!担当○○さんに圧倒的感謝!!!!」

「ありがとうございます。それでは別の部屋をご用意していますので、どうぞそちらへ・・・」

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イメージ


と、まぁこんな感じで、ネットで落選した人の情報にあるような救いの手が差し伸べられたんじゃ無いかと勝手に妄想してみました。

なんで、飛び込みで申し込まれた方は私が当選してしまったことで落選してしまったので、もしかしたら担当者からその後こんな話があったんじゃないかと推測できるのですが、もしそうだとしたら最終分譲の1LDKは受付開始9月8日に行っても
「申し訳ありません。1LDKは先程購入を申し込まれた方がいまして販売終了となってしまいました」
初日に行ったのに、なんで・・・みたいなことがあるのかも。


たぶん最初で最後のマンション購入経験となったわけですが、わかったことは

・プロの営業マンには、その人の購入意欲度が見抜かれていて手のひらで転がされている。
(逆に考えると本気度が高ければ良いように扱ってくれる)

・○期マンション販売のお知らせ、営業マンの売り切れましたはアテにならない。
(目玉物件として別枠で残してある可能性があるので諦めない)


全てのマンションデベロッパーに当てはまるわけでは無いと思いますが、やっぱりモデルルーム訪問のアンケートにはしっかり書いて、絶対欲しいですアピールして担当者を味方につけるといいのかもしれません。

プレサンス&グランザの営業力の高さに脱帽。

[ 2018/09/06 20:56 ] 一人暮らし | TB(0) | CM(0)

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